グレトーナメント全国制覇への道
グレトーナメントの全国大会で優勝するまでの軌跡。そしてそれから・・・
2011年度 若狭グレトーナメント決勝大会競技規定
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2011年度 若狭グレトーナメント決勝大会競技規定

高速道路の夜間工事の通行止めに注意してください  2011年5月27日

※磯の清掃を第一と考え、試合終了後は必ず5分間

磯の掃除を行い、各自のゴミ・タバコの吸殻は必ず持ち帰る

日時  6月18(土)・19(日) 
集合場所 大浦ハイランド TEL 0773-68-0254

受付  6月18日 先着よりAM:4:00迄
競技説明AM:4:00より  4:15から渡船場へ

出船  4:30。                

(釣った魚は、生かしておき、検量後はリリース)  

※ 主催者の都合により、当日のルールを一部変更し、皆様へ事前に報告する事があります


1、 試合方法(磯に上がったら境界を決めて、ジャンケンにて場所を決める)   
 1日目第一試合  5:00~8:00 検量は15匹重量とする

イ 舞鶴田井会場2船は、ひとつの磯で3人ローテーションとし
 60分ごとに時計回りに移動する(1船に3人づつ①~⑨グループ)
 船長判断で2番船もあります

          
1日目第2試合  8:30~11:30
 検量は15匹重量とし、帰港して行なう
 イ 三人で1時間ローテーションで場所を交代し3時間の試合を行なう。
 翌日の3回戦にはワイルドカードを含めて12名が勝ち上がる
 他の選手は船長の支持した磯で自由釣行

2日目 第3試合 4:30~6:30
 イ 勝ち上がり12名が3名ずつ4組で40分ハーフの2時間を行い
 検量は10匹迄の重量とし、勝者4名にて準決勝を行なう       

2日目 準決勝 7:00~9:00
 イ 2名ずつ2組がマンツーマンで、60分ハーフで2時間の試合を行う
 検量は10匹迄の重量とする
 2日目決勝  9:30~11:30  

 イ マンツーマンにて60分ハーフで場所を交代し、2時間で試合終する
 検量は10匹迄の重量とする

       

2、 釣り方   
 ・ 1本釣りの浮きフカセ釣りとする
 ・ まきえさ・ウキは選手同士の境界を越えてはならない
 但し、磯が狭くて選手同士の同意のある場合はこの限りでは無い


3、釣りえさ  
 ・ 一日目のエサは、選手各自で用意して下さい
 ・ 撒きエサの量についての規定はありませんが、1日使える量を用意してください
 ・ サシ餌については生きエサは禁止とし、オキアミ・ボイル・エビとします
 ・ ネリ餌は市販品のみとする
 ・ 2日目の餌は、選手各自が本部の用意した申し込み用紙に記入のうえ記入代金と共にも申し込んでください

4、船上での注意事項
 ・ 選手と船長・役員との釣果状況に関しての私語は禁止とし、役員の指示に従わない違反者は、失格になる事があります
 ・ 携帯電話の使用も緊急以外は使用しない事 (不要な誤解を避ける事)

  
5、荒天の場合 
 ・ どちらか一日の成績で順位を決めることもあります
 ・ 撤収になった場合は、それまでの釣果で順位を決めることもあります

6、注意事項
 ・ 大会開催中のクレームについては、検量・件寸終了まで役員に申し出て下さい
 ・ 不正があったと思われる選手には、本人への確認のために現場で一言注意を促してから役員に申し出てください 
 ・ それ以後のクレームは一切受け付けません
 ・ 携帯電話の使用は、本部への連絡・緊急連絡以外は禁止です

 

7、一日目 敗者の二日目釣り大会
 ・ 前日に抽選をして会場を決めます
 ・ AM 5:30分出船にて12:30分納竿とし、10匹までの総重量
 ・ 会場は三浜・小橋・舞鶴田井で行います
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